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誰にでも質の高いプログラミング教育を

Chat Study

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AI講師によるマンツーマンのプログラミング講座

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誰にでも質の高いプログラミング教育を!

今まで、プログラミングのマンツーマン教育は一部の限られた人にだけ提供されてきました。高額な受講料や生徒のレベルに合った講師の不足など、さまざまな問題が理由です。しかし、この数年でAI技術が著しく発展し、“AIが講師になる”というサービスを提供できるまでになりました。Chat Studyでは、オリジナルに開発されたAI講師と長年私たちが蓄積した教材開発のノウハウにより、誰もがどこでもいつでも質の高いマンツーマン教育を受けることができます。

AI社会を生きるための"力"をつける

AIが世の中に広まってから、「AI格差」が目につき始めています。学校や会社で「生成AI」を使いこなせる人間が学習効率・作業効率を大きく向上させることができる一方、使いこなせない人間が差をつけられてしまうという状況です。AIに関する基本的な知識やトレンドへの興味の有無が一因です。AIチャットサービスに質問をして、的はずれな回答を得た経験があれば、それは「質問の方法」に関する知識が不足しているかも知れません。Chat Studyは、AI学習の機会を提供し、これからのAI社会を乗り切る力をつけるお手伝いをします。

 とは

生成AI + プロのコーチングメソッド

生成AI

AI講師であれば「恥ずかしくて質問できない」「何度も聞いたら申し訳ない」という気をつかう必要がなく、自分のペースに合わせた学習が可能です。

+ 長年のノウハウに裏付けされたカリキュラム

AI講師には、私たちが長年のプログラミング教育で培ったカリキュラムを反映させています。それによりレベルに合ったプログラムを無理のないペースで学習することが可能です。

+ 細やかなアセスメント

現場でプログラミング教育を行うプロの講師陣が目標を設定し、それをもとにAI講師が生徒の進捗をアセスメントします。現場の経験が活かされたサポートにより、学習についての細かなアドバイスを提供します。

プロジェクトメンバー

プロジェクトリーダー・カリキュラム監修

竹林 暁

株式会社TENTO代表。日本で最初に子ども向けプログラミングスクールを創設。子ども向けのプログラミング教育や教材開発の現場に携わりながら、大人向けのプログラミング教育や人材育成にも力を入れる。

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プロダクトデザイン・チーフプログラマー

寺本 大輝

学生時代から全国のプログラミングコンテストをいくつも受賞する“日本が認めた未踏スーパープログラマー”。プログラミング関連のワークショップを行うほか、サービス開発など幅広い分野で活躍中。

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チーフプログラマー

吉川 綱希

Unity・Python・Minecraftなど、さまざまな言語やツールを生徒に合わせて丁寧に教えるTENTOのスーパー講師。オンライン授業ツール『noiz』の開発を主導するなどプログラマーとしても活躍中。

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プログラミング教育に長年携わる業界のプロフェッショナルが誰にでも質の高いプログラミング教育の提供を目指します。

こんなお悩みはありませんか

プログラミング講座を作りたいが講師がいない

プログラミング講師を雇うにはお金がかかる

ソフトウェア開発は単価が高いため、プログラマーを講師として雇用しようと思った時に他の科目に比べてお金がかかります。一般的な講師に比べて1.5倍の時給が必要と言われています。Chat Studyなら圧倒的な低価格でマンツーマン授業を実現できます。

講師1人あたりで対応できる生徒数が少ない

プログラミングは生徒ごとの進捗に差が出ることが多いため、一斉授業は向いていません。個別指導にした場合は、ベテランの講師でも対応できるのは一度に三人程度です。Chat Studyを採用することで生徒一人一人に細かいケアが可能です。

こんなお悩みはありませんか

既存のプログラミング教材では柔軟に対応できない

生徒は「たくさんの質問」により学習を深める

教材のどこでわからなくなるかは生徒さんによってまちまちです。そういった疑問はそのつど講師に質問して解消する必要がありますが、動画教材、Web教材では質問ができません。Chat Studyを導入すれば生徒はたくさんの質問の中から学習を深めることができます。

プログラミング学習に必要なのは試行錯誤

プログラミング学習では、試行錯誤しながらたくさんのコードを書くことが重要です。動画教材やWeb教材などの既存のプログラミング教材ではこの試行錯誤に対応することができません。Chat StudyのAI講師なら生徒が気を使うことなく質問をしたり、教材から逸脱したことを試したとしても柔軟な対応が可能です。

生徒さんの声

「AI先生はいろいろヒントをくれるのがよかった」

「AI先生は、気軽に何でも質問できて、時間を気にしなくていい。」

「何度も同じようなことが聞ける」

学べるコース

Python基礎コース

AIなどで人気の高いPythonの基礎をスピーディーに学べるコース 

標準学習時間:12時間

四則演算
変数
条件分岐
繰り返し
リスト
辞書
ライブラリ
クラスの基本

日商プログラミング検定
Standard(Python)コース

高校・大学・専門学校などでのプログラミング習熟度を測れることで定評ある検定対策コース

標準学習時間:24時間

1. 値とリテラル
2. 変数とデータ型
3. 分岐と選択
4. 繰り返し
5. リスト・タプル・辞書・集合
6. ライブラリの利用

プログラミング能力検定対応コース(Python)

大学受験対策として、また自分の実力のチェックに定評のある検定対策コース

標準学習時間:24時間

レベル1
順次処理、出力、演算子、変数、if、不等号

レベル6
タイマー、連想配列、クラス

※ 今後もPython応用、JavaScript、Javaなどさまざまなコースを追加予定

実際の画面

Chat Study学習画面

完全習得学習方式

各項目ごとに、理解しないと次に進めない完全習得学習方式を採用しています。これによりあやふやな理解で学習を終えてしまうことを防ぎます。※ AI講師に解答を教えてもらうこともできます。

プレイグラウンド機能

プログラミングの実行環境が内蔵されているので自分の思ったままのコードを書いて実行することができます。いろんなコードを試して試行錯誤しながら学習をすすめられます。

実際の画面

Chat Study管理画面

※ 画面は開発版のものです。変更される場合があります。

校舎を複数設定可能

スクールに複数の校舎がある場合には個別に管理することができます。校舎ごとに責任者を設定して責任者に生徒の管理を任せることができます。また、校舎をまたいで複数の講師をアサインすることもできます。

生徒の学習を管理

生徒がそれぞれの教材をどこまですすめているかの学習進捗状況を確認できます。

導入ケース

高等学校

情報Iの受験対策コースを作りたい。

導入

情報Iに含まれるPythonの補助教材としてChatStudyを利用する。

専門講師が不要で生徒はプログラミング学習が可能になる。

パソコンスクール

教室の空き時間にプログラミング講座を開きたい

導入

講師を雇用せずプログラミング講座を開講。

週1時間で月4回、生徒は教室に来てChatStudyの学習を行う。

プログラミングスクール

普段教えている範囲外のプログラミングを教えてたい

導入

希望する生徒にChatStudyを提供する。

生徒は自分の希望する言語を学習できるようになる。

研修会社

社員全員のPythonの基礎研修を効率化したい

導入

プログラミング研修の予習教材としてChatStudyを導入。

全員のプログラミングスキルを揃えたうえで本研修を開始できる

ChatStudy導入の流れ

1

フォームから説明会申込み

フォームはこちら→

2

オンライン説明会参加

詳細な資料を元に導入方法をご説明いたします。

3

Web契約

Webにて契約が完結いたします。

START!

最短2週間でChatStudy使用開始

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