竹林 暁

代表取締役社長

ICT/プログラミングスクールTENTOの共同創立者・代表。長野県木曽郡出身。東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻にて認知言語学を学ぶ。教育者として、プログラマーとしてまた認知研究者としてプログラミング教育の未来を常に考えている。


プロフィール

竹林 暁(たけばやし あきら)
1970年9月10日生まれ
長野県木曽郡南木曽町出身

役職など

  • 株式会社TENTO代表取締役

  • GPリーグ競技委員長

学歴

大学 東京大学文学部言語学科

大学院 東京大学大学院総合文化研究科言語情報科学専攻

著書

  • ラトルズ「12歳からはじめるHTML5とCSS3」2013

  • インプレス「できるキッズ 子どもと学ぶ Scratch プログラミング入門」2017

  • ラトルズ「12歳からはじめるJavaScript」2017

監修

  • インプレス「子どもにプログラミングを学ばせるべき6つの理由」2015

  • 洋泉社 「親子でまなぶステップアップ式プログラミング」2016

  • 学研プラス 「マインクラフトで身につく5つの力」2017

  • 技術評論社「初心者でも「コード」が書ける! ゲーム作りで学ぶ はじめてのプログラミング」2019

雑誌記事執筆

  • 本の泉社「子ども白書2015」
    「プログラミングが持つ可能性」

  • 子どもの文化研究所「子どもの文化2016 7+8」
    「プログラミング教育で広がる子供の世界」

  • 日経ソフトウェア 2017.12~2017.6連載
    「誌上で体験!プログラミング教室」

  • Mac Fan 2017年9月号
    「プログラミングはじめの一歩」

  • 学習情報研究 2017年9月号
    「総務省プログラミング教育実証報告」

  • 情報処理学会 2017年10月号
    「仮想空間を使ったプログラミング学習ワークショップ」

日本語訳監修

  • 「Minecraft(マインクラフト)公式ビギナーズハンドブック」

  • 「Minecraft(マインクラフト)公式レッドストーンハンドブック」

  • 「Minecraft(マインクラフト)公式コンストラクションハンドブック」

  • 「Minecraft(マインクラフト)公式コンバットハンドブック」

  • 「Minecraft(マインクラフト)サバイバーズの秘密の本」

すべて技術評論社

講演など

  • 2015年2月 情報処理学会のソフトウェアジャパン2015
    「楽しくプログラミングをまなぶために」

  • 2015年10月 インプレス出版記念セミナー
    「プログラミング教育の理想と課題」

  • 2015年11月 Education Day
    「Minecraftを使用したプログラミング教育」

  • 2016年5月 日本科学未来館シンポジウム
    「ゲームってなんでプログラミング!?」

  • 2016年6月 日本女子大学情報科学コースゲストスピーカー
    「小学生のプログラミング教育を通して考える~これからの時代を生きるヒント~」

  • 2018年4月 ニコニコ超会議内「超まいくらひろば」
    「Minecraftってなんで学習の役に立つの?」

  • 2018年7月 名古屋市職員互助会講演
    「プログラミング教育って何々?」

  • 2018年10月 Scratchカンファレンス
    「Scratchを用いたプログラミング対戦」

  • 2019年2月 明星大学「コンピュータと学び」のフォーラムSpring2019
    「市井のプログラミングスクールのこれまでとこれから」